あんま見ないでくれブログ

恥ずかしいから

日記(9/29)

昼に肉味噌丼を作った。

以前作った肉味噌を白米に乗っけただけの手抜きである。

昨夜帰って来たばかりで、買い物に出掛ける余裕も無かったため、残ってたものから献立を考えた。

どれも1週間以上経ったものなので、見た目やニオイと腹の調子を鑑みた結果、肉味噌はセーフという結論になった。

 

豚肉が凄い色になっていた。

ニオイもやばかった。ニオイと書いているが臭いと書いてしまっても問題ないソレだった。

以前同じように悪くなった豚肉を食べて2日程腹痛に苦しんだことがあるので、速やかに捨てることになってしまった。

 

Twitterの企業系アカウントがプレゼント企画をして、それがリツイートで回って来る度にミュートに入れている。結構な量をミュートした筈だが、一向に減らない。

前はミュートすることにいちいち罪悪感というか申し訳なさみたいなものを感じていたが、最近はもう慣れてしまってそういった感情も薄れてきてしまった。

 

前はミュートするに足るかどうかを一考してから実行に移していたが、あまりに数が多くてうんざりしてしまい、今では1回プレゼント企画したアカウントは問答無用でミュート行きになってしまう。

広告的な効果を狙って行われている場合も多いのだろうが、こんなに多くなるとそんなに効果なくなるんじゃないか?自分のようにミュートやブロックしたり、そもそも鬱陶しがって見ない人も増えるだろうし…。

 

勢い余って、タイムラインに流れてきている普通の広告もミュートしてしまうこともある。しょうがない。もう割り切る。

 

あの広告ツイートこそ誰も見ないような気がする。上にスクロールするだけで見ないで済むし、他に見るものが無いという訳でもないし。

たまに広告のツイートに貼られている動画に広告の動画が付いていて、そっちの動画を先に見ないと元の広告の動画を見られない場合もある。本当に誰が見てるんだ?

あれをやるよりはフォロー・リツイート企画にした方が注目を集められるということだろうか。

 

わざわざTwitterに広告効果を求めるのは、結局人が一杯いるからってことだろう。

「見やすく工夫された漫画アプリやWebサイトではなく、わざわざTwitterに4ページずつ貼られるのが主流になっているのはおかしい」という話を以前どこかで見かけたが、これも結局人が多い所に人が集まっているというだけなのだろう。

 

広告といえば、YouTubeの広告は最近日を追うてウザくなっていっている気がしている。

1年前ほどでは5秒で飛ばせる広告が1つあるだけだった気がする。今では、広告2つは当たり前、15秒くらいの飛ばせない広告が入る場合もある。

かなり調子乗ってるな…。実際すごく使いやすいんだけど、この態度が気にいらないせいで課金する気にはあまりならない。周りの人でYouTube Premium入ってる人ってどのくらい居るんだろうか。

 

以前一回だけ、YouTubeの広告でサザエさんが流れたことがある。内容こそ地方の応援みたいな広告然とした内容だったが、いつも日曜夕方に放送されているものと遜色ないものだったので、つい見入ってしまった。10分ほどあったのに。

「広告らしいイヤラシさ」が無いからかもしれない。今後はイヤラシさのない広告が流行っていくかもしれない。まあサザエさんの制作をお願いする時点で莫大なお金がかかりそうだけど。